さしよりビールばっ!

家づくり、子育て、熊本のことなど、たまには役立つかもしれない日記とメモ書き。ちなみにブログタイトルは「さしよっビーッばっ!」が正しい。

やめて欲しい!高速道路の運転マナーワースト5

ひさびさに高速を使って福岡・マリノアシティに行きました。頻繁に高速道路を使うほうではないのですが、毎回ヒヤリとさせられることがあります。幸い事故につながったことはないのですが、”ムカつく”順にカウントダウンしたいと思います。

5位:後ろからハイビーム

夜間走行のときに稀にいるハイビーム。後ろからハイビームで照らされると、バックミラーに反射してまぶしすぎます。「ハイビームやめてください!」と伝える方法があればよいのですが・・・。なお、状況に応じて高速道路でのハイビームは問題ないようです。

4位:かなりのスピード超過

猛烈に追越車線を疾走していく車があります。スポーツカーに限らず、コンパクトカーや軽でも。前の車と接近しすぎてブレーキ踏んでいるのを見ると、「何やってんだか・・・」と思わずにいられません。事故って巻き込むのだけはやめて欲しい。

3位:追越車線でのあおり

後ろから猛烈に追い上げてきて車間距離をつめてくる車。「ブレーキ踏んだろか?」と思ったことがある人も多いはず。もし追突されたらたまったものではありません。トラックも多い。バックミラーで後続車に飛ばしている車がいないのを確認して、追越車線を走るように気をつけています。

2位:合流地点での追越

厳密に悪いマナーなのか分からなかったので、困る行為として2位です。I.C.など合流車がある場合、走行車線から追越車線へ移動してスムーズに合流させてあげたいのですが、追い越してくる車があると車線変更できません。交通量が多く車線変更できない場合は仕方がないのですが、「お前が追い抜きさえしなければ、追越車線へ移動できたんだよ!」という場合が結構多い。合流地点の追越車線を走る場合、走行車線の車が入れるように走ってもらいたいものです。

1位:直前への割り込み

これが一番多い。車間距離を十分にとって走っているのに、直前に割り込まれるといっきに車間距離が詰まってしまいます。ブレーキを踏まなくてはいけなくなったら最悪。自分が事故に巻き込まれる可能性も高く、絶対やめてもらいたい。ウインカーをつけずに入ってきたり、「ありがとう」のハザードを炊いてくるやつもいて困ったものです。

 

 きょうも1日、安全運転で行きましょう!

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